| (3) |
必要に応じて、日付の種類を設定します。
●言語の選択:「日本語」を選択
●カレンダーの種類:「西暦」または「和暦」を選択 |
| (4) |
「表示形式」の一覧から表示したい日付の形式をクリックし、選択します。 |
| (5) |
「自動的に更新する」をクリックし、チェックマークを付けます。
ファイルを開く度、自動的に日付を更新します。 |
| (6) |
ボタンをクリックします。
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◆行の高さを固定する!
表中の行の高さを固定することができます。
通常、表中の行の高さは、入力した文字に応じて自動的に変更しますが、行の高さを固定すれば、行数以上の文字を入力しても変更しません。レイアウトを変更してしまう心配なし!
| (1) |
表中の固定したい行で右クリックし、ショートカットメニューの「表のプロパティ」をクリックします。 |
| (2) |
『表のプロパティ』ダイアログボックスの「行」タブをクリックします。 |
| (3) |
「高さ」の下向き▼マークをクリックし、「固定値」を選択します。 |
| (4) |
ボタンをクリックします。 |
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◆必要な項目のみ入力可能にする!
フォームフィールド(以下フィールド)を利用します。フィールドとは、入力をサポートする特別な機能です。入力する位置や内容を明確にします。
| (1) |
メニューバーの【表示】の「ツールバー」の「フォーム」をクリックし、フォームツールバーを表示します。
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| (2) |
フィールドを表示したい位置を選択します。
例:文字を入力可能にする場合
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| (3) |
〈テキストボックスフォームフィールド〉ボタンをクリックすると、フィールドが灰色で表示されます。(この灰色は印刷されません。)
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| (4) |
必要に応じて、 〈フォームフィールドのオプション〉ボタンをクリックし、『テキストボックスフォームフィールド』ダイアログボックスを表示します。文字の種類や文字数、書式等を設定します。
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| (5) |
最後に必ず、 〈フォームの保護〉ボタンをクリックします。以降、フィールド以外の部分を編集することはできません。
フィールド間の移動は、 キーを押します。 |
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フォームフィールドは、文字や数値を入力可能にするだけでなく、入力候補を一覧で表示したり、チェックボックスを設定したりすることができます。
| ● |
〈ドロップダウンフォームフィールド〉ボタンをクリックすれば… |
| 例: |
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| ● |
〈チェックボックスフォームフィールド〉ボタンをクリックすれば… |
| 例: |
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